セルフのうどん

高松である。

なんといってもうどんらしい。
セルフのウドン屋さん、昼時ともなると行列が出来ている。

まず、基本の注文を行なう。
カケ、ぶっかけ、釜揚げ、ザルの基本方針を選択し、腹具合から並盛りか大を申告する。

注文場の隣では、手打ち麺をカコカコと小気味良いリズムでウドンに仕上げている。
昼時とあって、切られた麺は即座に大鍋に投入され、茹で上がってゆく。

さて、目の前に注文したウドンが出来上がった。
ただ、昼飯にウドン一杯というのは成人男性の昼ごはんとしてはかなり少ない。
よって、おにぎりを追加し、そのまま平行移動して揚げ物が並んだ棚の前に進む。

コロッケ、ごぼう、エビ天、サツマイモ点等が並んだなかからエビ天を選択し、会計へ。

しめて390円也。

食べた感想は・・・まあ、ウドンだったと言う事で(笑)

朝、新大阪から新幹線に乗る前にウドンを喰った影響かもしれないが
関西人の味覚からすると、麺は旨いが出汁が・・・・って思う。

明日の昼はウドン以外だと嬉しい・・・。 
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by zingbay | 2006-11-16 23:43 | 日々雑記
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